コンパクトカメラ、デジタル一眼レフカメラでもう1,000万画素を超えるのはあたりまえになってきたけど、現行の中級機で唯一1,000万画素を超えていなかったキヤノンのEOS 30Dの後継機、EOS 40Dが発表されたみたい。

ほか、35mm判フルサイズセンサーをのっけたEOS-1Ds Mark IIIも発表に。

実際のところ、1,000万画素ぐらいなら800万画素レベルとそれほどサイズはかわんないんだけど、EOS 40Dでは秒間6.5コマの連射性能の向上ゴミ対策機能、ライブビューなどいろんな機能が追加されている。

少し前までデジタル一眼レフはペンタックスのK10Dにしようかなとか思っていたけどちょっとEOS 40Dも気になってきたな。

でも、まてよ。
これから値段が下がりそうなEOS 30Dもいいかも。

はじめてのデジタル一眼レフだとレンズマウントという大きな問題があるので選択肢があるのはうれしいけど、悩ませるな〜

EOS 30Dの中古を探す

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このブログ記事について

このページは、fruitsが2007年8月20日 23:34に書いたブログ記事です。

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