猫好きの中ではいろんなところで話題の猫の時間。
フジテレビ系列の関西テレビの道を挟んで反対がわにある雑居ビルにあるんですが、入るときはどきどきするも3Fまでエレベーターであがってみると…すごい、靴の数!
なんだか、その日はたまたまお客さんが多かったみたいで後から来た人は少し待っていたみたい。
はじめて行ったのでなんにもわからず、靴を脱いでドアを開けるとそこはなんだかまったり空間。
なんかお客さんが本読んだりソファに座ったりして不思議な感じ。
よくみるとそのへんに猫もいて、もちろん猫もまったり。
ビクビクしながら、受け付け(っぽい)ところにいって受け付けを済まそうとお姉さんと話してると横でなんかもさっと、動いてなにかと思えばこいつでした。
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こいつ、どうもこの受け付けが特等席みたいで、そのあともしばらくそこから動こうとしなかった。![]()
こんなかんじで。
いっしょに「無理やり」連れていったイヌ好きは
「なんか変な空間」らしく、なんだか戸惑ってたみたい。
でも、私は横で至福の時を味わっていて、そのあとイヌ好きに言われて気付いたんだけど「ずっとニタニタしてたー」らしい。
イヌ好きは友達一緒にダックスタイルというサイトをやっている関係で、よくドッグカフェにいくみたいだけどどうも、ドッグカフェとだいぶ雰囲気が違うみたいで、ドッグカフェでは犬が「愛想」を振りまきつつよってきて人間がかわいがるのに、猫好きはどんなに猫に逃げられたり足げにされたりしてもにこにこしてて、変な雰囲気に映ったみたい。
うん、足げにされても幸せです。猫がいれば。
猫の時間ではお茶が飲めるスペースと猫と戯れれる部屋をわけていて、個人的には猫に触れあう機会は少なくなるけど、お茶を飲めるスペースのほうがまったりできていいかもしれない。
猫とたわむれるルーム
この恍惚の表情
空気清浄機の上だった![]()
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そうそう、はじめて行ったからわからなかったけど、猫に相手をしてほしかったらおやつを買う事をおすすめします。(受け付けで売ってる)
袋の音をさせるとよってきてくれるので。