最近、まわりでmixiをやっている人が多くて最初のmixiの「限定感」とか「希少感」とかがなくなってしまっている気がする。
mixiの魅力はきっとそんなところではなく、コミュニケーションをするのが目的なんだろうと思うけど確かに一時期のmixiのイメージから大きく違うところにある気がする。
実際にmixiに招待されたのは後の方(友達いないんです)なんで、mixiの良さもわからないままにやってるけどmixiの機能の一つでコミュニティってのがちょっと使い方がよくわからない状態になってきている。
最初のころは自分の興味のあるコミュニティを片っ端から探しまくって参加しまくってたけど、実際に自分が積極的に参加するコミュニティは少なく、それと同じように活発に活動しているコミュニティもまた少ない。
ほとんどのコミュニティが掲示板もそれほど進まない中、着実に参加人数だけが増えていっているだけのような気がするし、似通ったコミュニティが乱立しているのも活動が活発に行われない原因の一つなのかも。
私も最初はそうだったけど、自分の興味のあるコミュニティを片っ端から登録していくのってこれってもしかして「自分が興味のある事をアピールする」ことが目的になってしまってるのかな?
別にmixiのコミュニティをそういった目的で使うことの是非はどうでもいいんだけどなんかそれだけならmixiでなくても…なんておもったり。
ある言葉(コト)について○か×かを判断するだけのコトノハなんかはこれぞまさしく自分の属性アピールだけの機能でmixiのコミュニティ参加で属性アピールするよりも全然楽しい気がする。
で何が言いたいかというとちょっとコトノハが楽しいというお話でした。


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